ご応募いただくみなさまへ

組合員である農家のために貢献する。
当土地改良区は、「組合員である農家のために貢献する」を理念に1957年の設立以来、三重県有数の穀倉地帯である伊勢平野の農業用水環境を守り続けています。
土地改良区職員は、伝統を守りながらも、常にチャレンジすることを恐れず、新しい価値を創造し続けることが必要です。そのため、一人ひとりの成長を何よりも大切にしています。
当土地改良区では、職員が自ら考え行動し、挑戦できる風土、チームワークを重視し、互いに支え合いながら共に成長できる職場環境を作り上げています。
新しいメンバーの皆さんと共に成長し、未来を切り拓いていけることを期待しています。
私たちの理念に共感し、新しい未来を一緒に創り上げていきたいという方を心からお待ちしています。
新しいメンバーの皆さんと共に成長し、未来を切り拓いていけることを期待しています。
私たちの理念に共感し、新しい未来を一緒に創り上げていきたいという方を心からお待ちしています。
■宮川用水土地改良区 理事長■ ■奥山 伊助■
求める人物像
●向上心、主体性のある方
組織全体が向上するためにも、一人ひとりが明確な目標を設定し、それを達成するために行動し続ける必要があります。
また、施設管理はチームワークが大切です。一人ひとりが主体性を持つことで、個人だけでなく、チームや組織全体がより良い成果を上げることに繋がります。
そのような主体性、向上心のある方を求めています。
●チームで働くことが好きな方
社会は人と人とが共に働き、協力して成り立っています。価値観や方向性、事実や物事に対して解釈の異なった人の意見を尊重し受け入れ、チームで働くことができる柔軟性がある人を求めています。
●農業や食に関心のある方
食糧安全保障がキーワードとなる昨今、農業⽤⽔を管理することは、地域の「⾷」を守ることにつながります。これからの時代に必要な情報を得るため、農業や食に関心のある方を求めています。
採用実績
採用実績 | 2025年:1名 2024年:1名 2023年:1名 |
職員数 | ■20名■(2025年10月1日現在) |
平均年齢 | 45歳(2025年10月1日現在) |
平均勤続年数 | 20年3ヶ月(2025年10月1日現在) |
有給休暇の平均取得日数 | 有給休暇付与20日に対し、平均12日取得(前年度) |
